SU2OBJMTL TUTORIAL

About SU2OBJMTL VIDRO 

1.LIGHTING

 

 

1-1.AREALIGHT(EMISSION)

Arealight is emission material.

The sketchup material name including "EMIS100" exported as emission material.

You may change value placed "100" to other value.

 面の照明は材質のEMISSIONを使っている。

なのでマテリアエディタでEMISSIONの数値を変更すればOK。

マテリアル名称での指定も可能で”EMIS100”のように大文字のEMISの後ろに1以上の数値を記入すればよい。

マテリアル名にそれが含まれていれば他の文字があってもよい。

”CONCRETE_WALL_EMIS100_コンクリート”のように使える。

or another way,you can edit material with "Material Editor".

Please change the value of emission.

1-2.SPOTLIGHT

at first ,need the sketchup material name including "SPOTLIGHT".

In Vidro render,Spotlight is expressed with pointlight and gradational map.

Gradational map generated with parameters.

RADIUS

FALLOFF

They are controls Spotlight by degrees.

example.  SPOTLIGHT500RADIUS70FALLOFF50

 スポットライトはは特殊な扱いとしている。材質名に”SPOTLIGHT100_RADIUS70_FALLOFF45”というようにSPOTLIGHTの後ろに1以上の数字、RADIUSの後ろに1以上180以下の数字、FALLOFFの後ろに1以上180以下の数字でライトのパラメータを指定する。その材質をモデルの面に塗れば認識される。ただし一つのコンポーネント/グループに入っている全てのスポットライト面は合計されて平均の位置に配置されるので、スポットライトごとにグループ化、あるいはコンポーネント化すると良い。あるグループの中にスポットライトのグループが複数は言った場合はスポットライトのグループごとに作成される。

and the group of the faces painted the spotlight material is exported as one spotlight.

 

 

1-3.POINTLIGHT

at first ,need the sketchup material name including "POINTLIGHT".

In Vidro render.

and the group of the faces painted the pointlight material is exported as one pontlight.

But point light is too noisy.

ポイントライトもスポットライトと同じくマテリアル名称で"POINTLIGHT100"のように指定し面に塗る。

その面をグループ化しておけばグループごとにポイントライトが作成される。

ただし配置場所が他の面に近接する場合はノイズが出やすい。

Lighting sample scene.

Su2objmtl vidro lighting sample scene.
Su2objmtl vidro lighting sample scene.
vidro_light_samples.zip
圧縮Zipフォーマット 180.3 KB

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