2015年

12月

12日

T2H_EXPORT_WEBGLをアップロード

SketchUcationのplugin storeに置きました。

Jimdoのフリーだとファイルのアップロードの形式が制限されているので、zipが置けないため。

ダウンロードが不便な方もいるかもしれませんがご容赦を。

バージョンは0.8.0。

現時点ではテクスチャに未対応。

今後勉強してフラグメントシェーダーのエラーを探す予定。

(もともとchromeではローカルに保存しているwebglのテクスチャは使用不可な所為もある)

   

Sketchup 2015以上で動作。


このスクリプトは秋天越様作のSU2WEBGLをベースにして改変しております。

免責事項

このスクリプトによって如何なる損害が発生しても製作者は責任を負いません。各人の責任においてご使用ください。"


メニューのExtensions > EXPORT>>WEBGL >から書き出しが選べます。

As separated files は htmlといくつかのjavascriptを書き出します。(すべて必要)

As one file は 一つのhtmlに書き出します。


■簡単に操作説明。

右上にダイアログで、「断面を移動」、「視点を切り換え」ができます。

断面はスライダで動かせます。

より細かく断面を動かす場合は、数値ボックスをドラッグするといいです。


マウススクロールは「ズーム」です。

右マウスドラッグは「パン(画面移動)」です。

左マウスドラッグは「見回し」と「オービット(旋回)」を使えます。

Look aroundのチェックを入れている場合は「見回し」となり、

チェックなしの場合は「オービット(旋回)」です。

カーソルキーで前後左右に動けるようにしてます。

移動速度は視点から注視点までの距離に比例するので、ズームで近づきすぎると、移動も遅くなります。



このホームページはtak2hataがスケッチアップのプラグインを開発し公開する目的で設置しています。

 

Mitsuba RenderはWenzel jakob氏が開発しているフリーのレンダリングソフトのプロジェクトです。

Mitsuba Render Orgへのリンク

Recent Posts